JAバンクの投資信託

pixta_25903607_l

投資信託もJAバンクへ

安心、安全を最大の強みとしているJAバンク。だからこそ、投資信託の相談もJAバンクにしたいと思われませんか?最近ではNISAのためにJAバンクを利用する方が増えています。JAバンクだからできるNISA対策とは?

NISAとは?

「NISA」とは、「小額投資非課税制度」のことです。小額投資非課税制度とは、小額の投資の場合は非課税になる制度です。
ですが平成28年1月から、この小額投資非課税制度の限度額が引き上げられます。平成28年1月からは、120万円までの投資が小額投資とされ、非課税の対象となるのです。そのため120万円以下の公募株式投資信託の収益分配、換金などは非課税にて行うことができます。

NISA申し込みも簡単に。

利用しやすい信託をめざすJAバンクでは、NISAのお申し込みもスムーズに行えるようになっています。どのようにJAバンクにてNISAの申し込みができるでしょうか?
まず、JAバンクにて口座開設の手続きを行います。その際には非課税適用確認書の交付申請書兼非課税口座開設届出書や住民票の写しなどの必要書類をそろえる必要があるでしょう。
そして口座の開設が終わると、JAバンク側が申請事項の提供を所轄の税務署へ行います。その後所轄の税務署は申請書類や口座の確認をし、非課税対象かどうかをチェックします。
そのチェックが終了し問題ないと判断されれば、非課税適用確信所が所轄の税務署から交付されます。その非課税適用確認書の交付を受け、JAバンクでは新たにNISAの専用口座を開設する手続きに入ります。
NISA専用口座が開設すれば、利用がスタートとなりお客様の自由に取引が可能になるのです。このNISA専用口座の開設までは時間がかかるので、あらかじめ余裕をもって申し込みしましょう。

JAバンクの「トータルリターン通知制度」

平成26年12月より、投資家の適切な投資判断をサポートするために「トータルリターン通知制度」という制度が始まりました。これは投資信託に関する累積損益を通知する制度であり、投資家に無理な投資をしないための通告サービスとなっています。
JAバンクでも、取引残高報告書で「運用収支額」として通知することにより、投資家が無理のない投資をするサポートをしています。安心感を何よりも第一にするJAバンク、JAバンクでぜひ投資信託を始めてみませんか?